スリング専門店 pu-pi

スリングのある暮らし

リングありか、リングなしか、、、、?

スリングを初めて選ぶとき、リングありがいいか、リングなしがいいか、とっても悩みますね。
今日は、それぞれのメリット、デメリットを見てみましょう。スリング選びの参考にしてみてください。

リングありの長所
・サイズ調整ができる→月齢の低い小さい赤ちゃんでも、ぴったりフィットで抱っこできる。
             →体格の違う人と兼用できるので、パパママ両方使える。
             →贈り物にする際、サイズの心配がない。
・テール部分があるので、授乳の際に胸元を隠すことができる。
・布幅が広いので、首の据わらない赤ちゃんでも全身をすっぽり覆えて、安心感がある。

リングなしの長所
・何といってもコンパクト→気軽に持ち運べる。
・装着がより簡単
・リングありに比べて、価格がリーズナブル。
・洗濯のとき、ネットに入れなくてもよい。
         

リングありの短所
・コンパクトさに欠ける
・サイズ調整をしなければならない
・洗濯の時、ネットに入れる必要がある。

リングなしの短所 
・サイズ調整ができないので、自分のサイズに合ったものでないと、フィット感が再現しにくい。 
 
pu-piでは、贈り物や、パパと兼用で使いたいという方、また月齢の低い赤ちゃんならリングありをお勧めしています。二本目を検討している方や、首の据わった赤ちゃんならリングなしをお勧めしています。ご自分のライフスタイルに合ったスリングを選んでみてくださいね。
           

ページメニュー