スリング専門店 pu-pi

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新作が続々登場します

暑い夏の到来も間近ですね。そんな季節に、ただでさえ体温の高い赤ちゃんをだっこして過ごすのは、本当に大変です。汗をかく季節には、スリングをもう既にお持ちの方も、洗い替えにもう1本、2本、、、とほしくなってきますよね。

暑い夏には、汗をしっかり吸収してくれて、通気性の良い綿100%素材や、麻混素材のスリングがお勧めです。7月1日リリースの新作には、そんな季節にピッタリのスリングをご用意しましたので、お楽しみにしていてくださいね!

手作りで作っているので生産数に限りがございます。お気に入りのスリングを見つけたら、ぜひお早めにご注文下さい。これからも月に一回のペースで新作をリリースしていく予定です。どうぞお見逃しなく。

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「スリング卒業」っていつ?

「スリングっていつまで使えるんですか?」というお問い合わせが時々あります。

pu-piのホームページでは、体重約15キロまで、もしくは3歳くらいまで、とご紹介していますが、これはあくまでも目安です。「自分で歩けるようになったら、急にスリングを嫌がるようになった」とか、「3歳過ぎても使っています」という声もあります。どうやらスリング卒業の時期は、その子それぞれのようですね。

ちなみに、店長の息子さんは3歳になったころから、スリングを取り出すと「これいやー」というようになったそうです。体格も小柄で、体重的にはまだまだスリングに入れるようなんですが、、、どうやら赤ちゃんぽいイメージが、いやになりはじめたのかもしれませんね。

子供的には「卒業」しても、ママさんが「卒業」できないでいることって、あるみたいですよ。例えば外出中に抱っこで寝てしまった時とかは、こっそりバッグに忍ばせておいたスリングを取り出して、そーっと装着。で、ほっと一息。便利ですもんね。

地下鉄でスリング

電車で運良く座れた時でも、スリングがあると無いとでは、大違いです。腕の疲労感が違いますよね。スリングがあれば、ママも一緒に寝ちゃったりもできます。

もう「卒業」かな、、、と思っても、バッグの中にはぜひ忍ばせておいて下さい。「持っててよかった!」ってきっと思えますよ。

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はじめまして「pu-pi」です

はじめまして、スリング専門店「pu-pi」の店長、いふじです。とうとう「pu-pi」のインターネットショップがオープンしました!みんなに愛されるブランドになるよう、まじめにコツコツがんばっていこうと思っていますので、どうぞよろしくお願いします。

pupiとは、イタリア語で「赤ちゃん」という意味なんですよ。ただ単に「赤ん坊」という意味ではなく、「お人形のようにかわいい赤ちゃん!」というような、非常に親しみを込めた表現になります。ローマに住んでいる日本人の友人と、彼のイタリア人の奥様に相談をして、一緒に考えた名前です。音もかわいくてとても気に入っています。

pupiと書くと、「プピ」と読んでしまいそうですが、正しくは「プーピ」と読みます。「プーピ」とちゃんと読んでもらえるよう、「pu-pi」と間にハイフンを入れてブランド名としました。覚えてもらえるかな?

トレードマークになっているバクのマークについても、いろいろ思い入れがあるのですが、それはスタッフ紹介のところで詳しく語っていますので、ゆっくりご覧下さい。

また、当店の一番の自慢は、オリジナルスリングをオーダーメイドできることです。ひとつひとつ丁寧にお仕立てさせていただき、まさに世界にひとつだけのオリジナルスリングをお作りいたします。

ホームページをご覧になって、わからないことや質問などがありましたら、どうぞお気軽にお問い合わせフォームよりお問合せくださいませ。

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